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ECサービスを運用する会社にはDMよりも店舗アプリがおすすめ

ECサービスを運用する会社にはDMよりも店舗アプリがおすすめ

2020年04月15日
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近年ではインターネット上で各種商品やサービスの販売を行う、ECサービスを運用する会社が増えています。
ECサービスを成功させるためには一度利用してくれたお客様をロイヤルカスタマーにしていく 必要があり、そのためのツールとしてDM(ダイレクトメール)が広く使われているのです。
ただし実際にはDMを発送しても開封率が低く、期待するほどの宣伝効果が得られないことが多いようです。

DMよりも効果的な宣伝ツールを探している会社には、店舗アプリの活用をおすすめします。
店舗アプリはそれぞれの店舗に特化した専用のアプリであり、顧客への情報発信や販促などに効果的に活用することができます。
リアルタイムな情報発信が可能であることが、DMと店舗アプリの大きな違いです。店舗情報の更新が即時にユーザーに伝わることで、より即応性の高い集客が可能になります。
具体的な店舗アプリのメリットには以下のようなものがあります。
店舗アプリでお得なクーポンを配布すれば客単価の向上に役立ちますし、ランクアップや特典などのサービスを提供して顧客満足度を高めることで、お店のファンであるロイヤルカスタマーを育成することができます。
店舗アプリを導入すれば、より積極的にユーザーに働きかけることができるのです。

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監修:GMOデジタルラボ運営デスク

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