店舗アプリ作成サービス【GMOおみせアプリ】の料金プラン

GMOおみせアプリ料金プラン

アプリでDX

GMOおみせアプリであなたのお店や会社のアプリを作る事で
いろいろな事がデジタル化/DXできコストの削減につなげられます。

  • 既存客へのDMやチラシの配布をDX
  • お会計時に渡しているスタンプカードをDX
  • 会員登録時の会員証をDX
  • エクセルや紙で管理してきた顧客名簿をDX
  • 紙で配布しているクーポンをDX
  • 電話や店舗でスタッフが受けている予約をDXオプション
  • 生徒や会員からの毎月の請求・支払いをDXオプション
  • 毎回のお買い物で貯まるポイントカードをDXオプション
  • 回数券や定期券、チケットの発行・配布をDXオプション
  • レジでの現金払いをDXオプション

すべておみせアプリ1つでできます。

詳しい料金表をダウンロード

料金表

Lightプラン Standardプラン Enterpriseプラン
初期費用(制作費用) 要問合せ 要見積り 要見積り
月額費用 22,000円~ 55,000円~ 要見積り
アカウント数 1~3店舗 1~10店舗 無制限
基本機能 ニュース配信 ニュース配信 ニュース配信
クーポン発行 クーポン発行 クーポン発行
スタンプカード スタンプカード スタンプカード
会員証機能 会員証機能 会員証機能
顧客管理 顧客管理 顧客管理
メニュー掲載 メニュー掲載 メニュー掲載
スマホ決済 スマホ決済 スマホ決済
アドバンス機能 下記の中から2つまで無料 全て利用可能 全て利用可能
QRスタンプ QRスタンプ QRスタンプ
ポイント+ ポイント+ ポイント+
チケット+ チケット+ チケット+
ゲーム+ ゲーム+ ゲーム+
行動ログ 行動ログ 行動ログ
デザイン テンプレート テンプレート オリジナルデザイン

※上記の他にサーバー費用とオプションを追加された場合は各オプション費用が別途かかります。

導入相談・見積り依頼

よくあるご質問

Lightプラン、Standardプラン、Enterpriseプランの違いを教えてください。
GMOおみせアプリの3つの料金プランは下記のとおりです。プラン選びでお困りの際は、専門スタッフがお客様のご要望に応じて最適な料金プランをご提案いたします。
お気軽にお問合せください。

Lightプラン  アプリの基本機能+2つのオプションが選べるプランです。初期費用をあまりかけずにアプリ導入を検討されている方におススメです。
Standardプラン  LightプランにEC機能(サブスクリプションを含む)、QRスタンプ、行動ログ(CRM)、ポイント、回数券チケット、カスタマーサクセスがついたさまざまな機能を有効に活用したい方向けのプランです。
Enterpriseプラン  既存システムとの連携など、ご要望にあわせたカスタマイズが可能なプランです。
自社にあった料金プランや機能がわかりません。
まずはお気軽に「導入相談」にてご相談ください。担当者がお客様の業態にあったプランや機能をご案内いたします。
導入イメージをつかんでいただくための無料デモもご用意しております。
いつから費用が発生しますか?
月額料金はアプリがストアに公開された翌月より、口座引落となります。
※別途お見積もりのカスタマイズ費用などは制作時に費用をいただくものもございます。詳しくはお申し込み時にご確認ください。
ストア申請は代行してもらえますか?また料金はかかりますか?
ストア申請は当社で代行いたしますのでご安心ください。
App Storeの申請にはデベロッパー登録料が別途必要となります(年次更新有り)。
また、Googleは登録料が必要ですが、年次更新はありません。詳しくはお申し込み時にご確認ください。
申し込みから利用開始まではどのくらいの期間がかかりますか?
制作内容により異なりますが、素材のご提供をいただいて制作開始より約1.5か月程度でご利用可能です。
配信数によって費用はかかりますか?
いいえ、配信数による課金はございません。
月額は1店舗あたりの費用ですか?
各プランの月額料金は店舗あたりの費用ではなく、1アプリあたりの費用になります。

お役立ち
コンテンツ
アプリ開発にかかる費用はどれぐらい?
費用の相場をご紹介!

目次

スマートフォンが普及したことにより、さまざまな企業が独自のアプリを開発しています。アプリは気軽に会員へ登録ができ、管理もしやすいなどのように利便性が高いことから、多くの企業がアプリを導入しています。しかし、アプリの開発にはアプリ開発のエンジニアが必要です。では、外部にアプリ開発を依頼する場合、どれくらいの費用が必要になるでしょうか。

アプリ開発費用の算出方法

アプリを開発する企業は、どの企業も同じような基準で費用を算出しています。費用の算出方法について詳しくご紹介します。

人件費

アプリ開発の費用において、約8割もの金額を占めるものが人件費です。外部の制作会社へ依頼する場合は、エンジニアやプログラマーにかかる1人あたりの月額単価で決定しています。また、アプリを作成するエンジニアやプログラマーの技術力により、人件費は大きく変動します。例として上げると、初級エンジニアが60万円から100万円、上級エンジニアが100万円から160万円です。

開発期間

アプリ開発の費用は、開発期間によっても変動します。開発期間は、アプリの対応するOSと搭載する機能により変化します。iOSとAndroidでは別々に開発しなければいけません。そのため、両方のアプリを開発する場合、開発期間や費用は1つのOSを作成する時の倍です。開発期間が短いアプリは、約3か月で開発できます。また、開発期間の短いアプリで数ヶ月〜半年、長いアプリは10か月以上かかります。

固定費用

アプリの開発費用には、固定費用もかかります。固定費用は、人件費以外の設備費です。 特に、サーバーの維持費に当てられます。他にも、アップルストアやグーグルストアといった、アプリストアへの登録費用が必要です。とくに、アップルストアの登録費用は年間払いであるため、一度だけの出費ではないことに気をつけておく必要があります。

アプリ開発の費用相場

算出方法を元に、アプリ開発の費用相場は、どれくらいの費用が必要なのか詳しく解説します。

ジャンル別の開発費

アプリの開発費用は、ジャンルによって異なります。ゲーム系なら300万円以上、管理ツール系なら50万円から300万円程度です。また、コミュニケーションツール系なら100万円から500万円は必要です。しかし、この費用は人件費と固定費を含めています。アプリに搭載する機能により開発期間は異なるため、費用はさらに追加されます。どのようなジャンルのアプリが欲しいかにより、開発費用は大きく変動します。

アプリへ搭載する機能ごとの費用

アプリへ搭載する機能はさまざまであるため、その機能により費用も異なります。

・メールアドレスを利用したログイン機能 20万円から40万円程度
・ユーザーの会員データを管理する機能 50万円から100万円程度
・SNS機能の追加 220万円から1150万円程度
・アプリのデザイン 10万円から100万円程度

他にも、搭載できるアプリの機能は多いため、欲しい機能がどのくらいの費用を必要とするかは、依頼する制作会社に尋ねましょう。

アプリ開発の初期費用

初めてのアプリを開発する時、必要な初期費用は、上記で説明した分だけが全てではありません。こちらでは、初期費用として何が必要であるか、また、それぞれどのような用途の費用であるかを詳しく説明します。

アプリ制作費用

アプリ制作費用とは、上記で説明したジャンルごとの開発費用です。開発費用を簡単な式で表すと、人件費と開発期間の掛け算により決定します。作成するアプリの種別により大きく変動することはありますが、およその費用は開発費が大部分を占めます。

アプリデザイン費用

アプリ開発の初期費用には、アプリのデザイン費用も含まれます。アプリデザイン費用とは、アプリのロゴマークや内容をデザインするための費用です。アプリのデザインによってオリジナリティを出すことが可能であるため、専門のデザイナーに依頼を出すこともできます。こちらの費用も、デザイナーのスキルによって価格の変動があります。

UI/UXカスタマイズ費用

UI/UXとは、ユーザーインターフェースとユーザーエクスペリエンスを表しています。
ユーザーインターフェースとは、視覚で分かる全ての情報を指します。そのため、デザインやフォントといった見た目の分かりやすさは、UIを重視しているかを図ることが可能です。また、ユーザーエクスペリエンスとは、UIを通して得ることができたユーザーの体験です。アプリの使い勝手の良さは、全てUXとして判断されます。よって、UI/UXカスタマイズ費用とは、ユーザーに使いやすいアプリを提供するために必要な費用です。

システム連携含む追加開発費用

顧客の情報を有している時、アプリと連携するために必要な費用です。すでに、自社のサービスで取得しているデータと連携するだけであれば、費用はおよそ10万円から20万円ほどです。しかし、新しくデータを取得する場合は、50万円から70万円ほどの費用がかかります。なぜならば、新規だとデータを集積、管理するためにデータベースのシステムを導入する必要があるためです。

アプリ開発後もかかる月額費用

アプリを開発した後にも、継続して必要な費用がかかります。どのようなことに費用がかかるのかご紹介します。

サーバー引用・保守費用

アプリを提供するためには、アプリを使用するためのサーバーが必要です。そのため、サーバーの運用や保守をしなければいけません。そのため、サーバーエンジニアの人件費が毎月発生します。他には、開発段階で見つからなかったアプリのバグを修正する費用がかかります。ユーザーからの声で気付くことが多いため、ユーザーのアプリ使用離脱を防ぐためには必要な経費です。また、使い勝手の修正といった部分でも費用が発生します。

サービス使用料

アプリを開発したならば、そのアプリをアプリストアにて公開します。公開するためには、OSごとに開発者登録する必要があります。登録には費用が発生し、iOSアプリの場合は約1万円の年間費が必要です。公開し続ける間は発生する費用であるため、iOSアプリは年額費用がかかることを覚えておきましょう。Androidアプリの場合は、約3,000円の登録費がかかります。こちらは、一度登録した後は追加費用がかかりません。

オプション機能利用料

iOSとAndroidのOSにそれぞれアップデートが入った時、そのアップデートに合わせてアプリもバージョンアップする必要があります。なぜならば、OSのアップデートによっては、既存のプログラムでは動かない内容に変更されていることがあるためです。そのため、随時アプリが動作するように確認する必要があります。

店舗アプリにおけるジャンルごとの費用相場

業種によりアプリの形式は異なります。では、ジャンルごとのアプリを作成する時は、それぞれいくらの費用がかかるでしょうか。

飲食店アプリの費用相場

飲食店のアプリでは、次のような機能を付けたアプリが基本です。

・スタンプカードまたはポイントカード機能
・プッシュ通知機能
・クーポン機能
・顧客管理機能

これらの機能がついたアプリは、初期費用として3万円から10万円ほどで作成できます。他にも、予約機能を付けるといったことも可能です。予約機能をつけた場合は、その分の費用が上乗せされます。

ヘアサロンアプリの費用相場

ヘアサロンのアプリでは、次のような機能を付けたアプリが基本です。

・スタンプカードまたはポイントカード機能
・プッシュ通知機能
・クーポン機能
・チャット機能
・予約機能
・顧客管理機能

これらの機能がついたアプリは、初期費用として約5万円以上で作成できます。他にも、支払い機能を付けることも可能です。

エステサロンアプリの費用相場

エステサロンのアプリでは、次のような機能を付けたアプリが基本です。

・スタンプカードまたはポイントカード機能
・プッシュ通知機能
・クーポン機能
・チャット機能
・予約機能
・顧客管理機能

ヘアサロンと同じような機能があると、ユーザーにとって使いやすいアプリができあがります。機能が同じため、初期費用は約5万円以上で作成できます。

アパレルアプリの費用相場

アパレルのアプリでは、次のような機能を付けたアプリが基本です。

・スタンプカードまたはポイントカード機能
・プッシュ通知機能
・クーポン機能
・店舗情報
・顧客管理機能

こちらは約5万円以上で作成可能です。また、アプリにECサイトの機能を付けることで、よりユーザーにとって利用しやすいアプリが作成できます。

具体的な費用についてはご相談ください

どのような機能をアプリに付けるかにより、開発費用はそれぞれ異なります。必要な機能をアプリに搭載し、オリジナリティ溢れるアプリが開発可能です。ぜひ、オリジナルアプリの開発についてご相談ください。

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(平日 9:00から18:00)

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