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アパレル業界でも活用!店舗アプリに有効な考え方O2Oとは?

アパレル業界でも活用!店舗アプリに有効な考え方O2Oとは?

2020年04月15日
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O2Oとは「Online to Offline」 のことで、「On2Off」とも表現されています。オンラインからオフラインへの行動を促すための施策です。
また、オンラインの情報をもとに、オフラインでの購買に影響する施策も該当します。
つまり、ネット上のホームページやSNS・店舗アプリなどを見た人が実店舗で購入すれば、O2Oの成果が出ているとも言えるでしょう。
具体的なO2Oの施策として、オンラインでの割引クーポンがあります。
アパレル業界の場合、「実店舗でクーポンを提示すると5%~10%オフ」などが多いです。
他にも、「来店時にアプリ画面を見せると特典プレゼント」「デジタルチラシ」「オンライン上での在庫確認」などもあります。

O2O導入のメリットとは

O2Oをするメリットは実店舗への来店者数を増やせることです。
O2Oで購買行動を促してくれるため、「買う」という目的を持って来店する人も増えます。
また、マーケティングにおける施策の効果が測定できるのもメリットです。
例えば、クーポンを出したことで来店者数や購入者数・売上にどのような影響が出たのかを調べられます。
そして、今後のマーケティング活動に活かせるのです。さらに、店舗アプリの内容を工夫すれば、購入者が親近感を持ってくれるでしょう。
店舗の紹介やクーポン・ニュースの発行などをすれば、継続的かつ頻繁にアプリを見る人が増えるのです。

監修:GMOデジタルラボ運営デスク

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